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                                        2006年11月25日更新


「陳列室」に
「Xヴォムヴァー」を公開








「陳列室」に『キャプテンウルトラ』を追加(2006年6月24日)
『AS発掘計画 番外編』 4ページ「ガシャポン改造 その2」を増設(2006年8月4日)
『鋼鉄黒死館』メカ工房2ページを増設(2005年11月29日)
「暴力小説のお部屋」に『帰ってきたウルトラマン93』「ウルトラマンキング参上!」を公開(2005年10月28日)

「死闘!新ゲッターチーム」「その3」「その4」を公開(2005年5月2日)


「暴力小説のお部屋」にロボバトルストーリー「鋼鉄黒死舘」第7話「長いお別れ」、「妄想創作ノート『鋼鉄黒死館編』」を追加(2005年3月14日)






アルカディア号を見上げるメーテル(でも何故かコスモタイガーも)。



                       
                         

     図版の無断転載、複製はお断りします。

名前の由来  今はなき大井武蔵野館に感謝をこめて



 「暴力小説のお部屋」
  蘭亭紅男による暴力小説を公開。

 ロボバトルストーリー「鋼鉄黒死館」

 『鋼鉄黒死館』メカ工房2005年7月1日開設
『鋼鉄黒死館』登場メカの立体化、ガレージキット化作品


  その代表作、
 『帰ってきたウルトラマン93』 2003年8月1日開設
 「帰ってきたウルトラマン」ファンサークル「ヤメタランス」企画による創作小説、ここに発表。
 ウルトラマンがなかなか出てこなかったりするけど。



陳列室(造形精神衛生博覧会)2003年3月19日開設
ここは蘭亭紅男の造形活動上の病歴を露わにする写真、作品の数々を陳列しています。
造形の参考になる、というより社会的には精神医学上の症例として役に立つ物かも知れませんね。


鋼鉄戦鬼軍
 戦乱の大地から南海の地獄へ!駆けめぐる鋼鉄の戦士たち。




第1話「最初の流血」


第2話「大罪を犯す者」   


第3話「メアリー・シェリーから来た少女」


第4話「南海の花束」

第4話「南海の花束」後編

第5話「オペレーション・サタンズクロウ」前編

第5話「オペレーション・サタンズクロウ」後編

第6話「紅イ角」前編

第6話「紅イ角」後編

第7話「城への帰還」前編

第7話「城への帰還」後編

第8話「妖精の海」

第9話「帝国の幼年期 あるいは最後の真実」前編

第9話「帝国の幼年期 あるいは最後の真実」後編

妄想創作ノート



     AS伝説                          協力 Decisive ARM          

 いまや遠い日の伝説と化した「ホビージャパン」1988年から約3年に渡るオリジナル造形企画連載「未来兵器AS」「AS WARS」の世界。
 それを発掘し続ける挑戦と記録のページ。超不完全記録。
 少しずついろいろな物が追加されてゆく予定です。蘭亭の人生がここで狂わされた、と言っても過言ではないので小林誠氏の「AS」「ドラゴンズ
ヘヴン」等が本当に忘れ去られてしまわないよう頑張るページ。
 2001年末、Decisive ARMのやまぎし様から資料提供を受け、展望が大きく開けて参りました。やまぎし様に感謝!

 AS伝説その2

 AS伝説その3

     AS発掘計画

 「AS」「ドラゴンズヘヴン」などに登場した小林誠氏のメカニックを立体化。具体的にどういう感じのメカが当時暴れ回っていたかをみなさんに
知ってもらおう、というページ。昔「ホビージャパン」でやっていたようなフォトストーリーなんかがゆくゆくは作れたらいいなあ(それはかなり無謀
な考えだぞ)。2001年12月〜




    AS発掘計画 番外編

「AS」等に直接関係はなく、純粋な小林誠作品とは言えないながらも、小林スピリッツが生きている作品をアレンジし、再現してみた。

     「ASとわたくし」 
 当時「AS」及び小林誠氏の作品を蘭亭はどのように受け止めていたか、を語る回想録のような随筆のようなもの。他のページと同じく随時
内容を追加。



「龍焔の機械神」感想
2003年6月、一応の完結を見たDecisive ARM、山岸幹也作による大長編メカファンタジー小説「龍焔の機械神」に関する蘭亭紅男の個人的感想。(2003年7月〜)



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